由布岳
標高1583メートル、由布院の北東部にそびえる由布のシンボル・由布岳。「豊後風土記」や「万葉集」にも登場する名峰で、一年中登山客が訪れます。山頂からは、別府湾、九重連山などが一望できます。
標高1583メートル、由布院の北東部にそびえる由布のシンボル・由布岳。「豊後風土記」や「万葉集」にも登場する名峰で、一年中登山客が訪れます。山頂からは、別府湾、九重連山などが一望できます。
由布岳のふもと、JR由布院駅から徒歩30分ほどの場所に位置する湖。由布院を代表する観光スポットです。名の由来は、湖で泳ぐ魚の鱗が夕陽に照らされ金色に輝いていたからといわれています。
イギリス・コッツウォルズ地方の街並みを再現した、ミニテーマパーク。園内は石造りのコテージやガーデンが広がり、まるでおとぎ話のような雰囲気。ショップやカフェ約20店が軒を連ねます。
別府市・城島高原にある遊園地。絶叫系から幼児用の乗り物まで約30種類以上のアトラクションがそろい、家族で楽しめます。冬季は九州最大級の屋外アイススケート場がオープンされます。
湯布院町から車で5分、レンガ造りの名門ワイナリー。由布院産の原料を使い、全工程をすべて手作業で行っています。試飲コーナーのほか、ショップではワインに合うおつまみやグッズなどを販売。
約1,000年前にヨーロッパで生まれ、〝世界最古の芸術品″といわれるステンドグラス。英国の住宅のような建物や厳粛な雰囲気の教会の中で、1,800年代からのステンドグラスをたっぷり鑑賞できます。